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ゲームの舞台となっている町で唯一のパン屋で、食パンは定番メニューの一つ。
1週間のうち1日だけ休業するんだけど、その前夜は酒場に来て飲みます。
ある日、酒場のママがベイカーさんに、「休業した次の日、食パンが酒臭い事があるよ」
と話しているのを主人公が聞きます。

ベイカーさんがパンの仕込みをどうしているのか気になった主人公は、酒場から帰るベイカーさんに気付かれない様に後を追い、彼の店兼自宅に行きます。
タイミングよく侵入して、いつもは鍵がかかっている作業場へ入ります。

作業場には食パンが一斤、その傍には首がないベイカーさんの身体が…

首がゆっくりフェードインしながら、彼は主人公に語りかけます。
実は店に出ている食パンは、彼の前日の顔。
そして飲みに行った次の日を休業日にしたのは、アルコールを抜く為。
これは秘密にしてほしいというベイカーさんの訴えを聞き入れた主人公。

ベイカーさんのパン屋には、今日も定番メニューの食パンが並んでいる……



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2011.12.05 オバQ最終回
「おばけのQ太郎」最終回、おばけの国に帰ったQ太郎が人間界に帰ってきた。
しかし正太はじめ主要キャラは皆社会人になっていて家庭も持っていた。

はじめは懐かしさから大盛り上がりでいたのだが、Q太郎を客人として招いた正太は奥さんに「あの人本当遠慮なく食べるわねえ」と嫌味を言われ、正太も前夜「昔の秘密基地行ってみよう!」とQ太郎とはしゃいでいたのに
「会社があるから無理だよ」とさっくり断る。

Q太郎は正太がもはや自分と一緒に楽しく遊んでいた子供ではないと悟りひっそり去るのだった…



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ジャンプに連載された「デスノート」
こちらの作者である大場つぐみは有名な話だとラッキーマンのガモウひろしであるのが有力とされている。

ガモウひろしは、物語の構成がうまいのに絵が下手であることが欠点だった。
一方、「ヒカルの碁」で知られる小畑健は、絵は上手ですが構成がいまいちだと言われていた。

そして、あるときガモウひろしがデスノートの原作を書いてジャンプ編集部にもっていったが、絵が下手であったためこの原作をどうしても漫画にしたかったジャンプ編集部が、絵を頼んだのが小畑健だったのである。

大場つぐみは、「大×組(おおばつぐみ)」からきており、大×組とは、ガモウひろしがいくら持ち込みをしてもいつもボツ(大×)を食らっていた事に由来している。


こうして「デスノート」が生まれたのである。



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まるちゃんの仲良しと言えば「たまちゃん」であるが、実はアニメの初期の頃にはもう一人の仲良しがいたというのだ。
その名は「ゆみこちゃん」

初期の頃は3人で行動することが多かったが、ある時を境に徐々に登場回数が減っていき、ついにはその存在が消えてしまう。

それには理由がある。

ちびまる子ちゃんはさくらももこの実際の子ども時代をベースに作られた話であり、登場人物もある程度実在する人物である。
その中で「ゆみこちゃん」も実在した人物であった。
しかし、アニメ化をしてしばらくたった頃、「ゆみこちゃん」は高校時代に激しいいじめに遭い自殺していたことが分かった。
既に国民的アニメとなっていた頃だったので、作品にケチがついてはいけないという理由から徐々にフェードアウトしていったというのが真相のようである。

ちなみにアニメ版で最後に「ゆみこちゃん」が言ったセリフは
「ありがとう、まるちゃん。バイバイ」である。



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ソフト・オン・デマンド
もはや国民的アニメと呼ばれている「クレヨンしんちゃん」。
クレヨンしんちゃんには悲しい秘話が隠されている。

ある日、しんのすけはひまわりと2人で留守番をしていた。
しかし、しんのすけが少し目を離したすきに、ひまわりが外へ出てしまう。
すると、横から車が走ってきた。
それに気が付いたしんのすけは慌ててひまわりを助けるために走った。
車にひかれるギリギリのところでしんのすけはひまわりを助けた。
しかし、しんのすけが身代わりとなり、死んでしまったのだ。

そこで母みさえは、しんのすけは死んでしまったけれど、せめて漫画の中では幸せになって欲しい。
そう思ってクレヨンで漫画を書いた。
クレヨンしんちゃんの「クレヨン」はここから来たと言われている。
つまり、しんのすけは既に死んでいて、あの漫画のストーリーはみさえの妄想なのだ。
…という悲しい物語出生が囁かれています。




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子供に人気のアニメ、妖精・ムーミントロールの一家の生活を描いた物語『ムーミン』には本当の真実がある。

実は、ムーミンの世界とは核戦争で人類が地上から姿を消した後の世界を描いたものであり、ムーミン谷は地上で唯一放射能汚染を免れた場所なのだという。

ムーミンとその仲間達は、放射線の影響で突然変異したカバのミュータントである。
また、唯一の人間であるスナフキンは人類最後の生き残りで退役軍人である。
人類が犯した過ちの結末を見届ける宿命を背負わされた生き残り。
劇中のスナフキンが世捨て人のような雰囲気を漂わせているのは、その宿命の故である。

物語の終盤、ムーミン谷に冬が訪れてムーミンたちが冬眠するくだりがある。
あれは核の冬を表現しており、終わり行く世界を暗示しているらしい。



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ジブリを代表するアニメーション作品「となりのトトロ」には、鳥肌が立つような数多くの都市伝説や裏話があることをご存知でしょうか?
その主な都市伝説とは次のようなものです。


実はあの「となりのトトロ」の話は全て小説家である父親の空想である。
既にさつきもメイも死んでおり、生きていたらこんな風になって欲しかったという父親の願望であるという。
さつきとメイがトトロと一緒に木の上でオカリナを吹いているシーン
それを父親がチラッと木を見やり、少し満足げにして机に向かう姿が全てを物語っているという。
(田舎に越してくる前にすでに2人は死んでいたという説も…)


メイとさつきが死んでいた説としては様々な見解がある。

話の後半になると、メイとさつきの影が消えている。
…つまり、その時点ではメイとさつきはこの世のものではないと見解。

母親のセリフ「今、あの木のところで、さつきとメイが笑ったような気がした」
…メイとさつきが猫バスに乗り、母親の病院まで様子を見に行くシーンであるが、そもそも面会しないのが不自然であり、母親にはその姿が見えていない。
セリフ自体が、生きている人間に対して使う言葉ではない。

母親は結核の末期患者
…母親の入院先で登場する七国山病院は実在し、当初不治の病として言われていた結核の末期患者が入院する病院であった。
エンディングで、母親と風呂に入るシーンがあるが、それは過去の回想である。

トトロの正体は死神
…トトロは死んだ人間、死期が近い人間にしか見えない。
メイが行方不明になり、さつきはメイを探しにいくが、その時にさつきはトトロに会う。
つまり、メイを追いかけ、さつきもこの世のものではなくなった。
猫バスはあの世への案内人。魂を運ぶ役割。


…などなど数多くの都市伝説や噂話があります。



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放送初回から何千話と放送されてきた。
この数千話にも及ぶ放送の中で、意味不明で謎の回がひとつ存在するという。

そのタイトルは「タレント」という話。
放送記録には載っていないものの、目撃者はかなりの人数がいるという。
「のび太の服がいつもと違いピンク色」
「商店街が出てくる」
「知らない登場人物が3、4人出てくるが会話はなし」
「オチがないまま終わってしまう」
「のび太とドラえもんが地球の内部に通り抜けループで入り、そこで地底人にさらに地球の奥へ案内される。
その先には地球型の模型があって、その模型が真っ二つに割れ血のようなものが流れ出す。
それをみたのび太とドラえもんが抱き合って終わる」
などの具体的な内容もあるが、未だに「タレント」という話の詳しい内容と、きちんとした記録は残っていないという。



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夜のび太が寝ていたらトイレに行きたくなってトイレに向かった。
そこに電話が鳴ってとってみると雑音ばかりで聞きにくかったけど

「2日・・ど・・(ザーー)・・・つかうな!」
と声が聞こえた。
怖くてこれは夢だよねみたいな感じで無かったことに…

その2日後のび太がしずかちゃん家に遊びに行くからドラえもんにどこでもドアを 貸してもらったけど着いた先は何もない真っ白な空間。
その瞬間ドラえもんが真っ青になってどこでもドアが壊れたのかも…と言って ドアを開けてみるがその向こうは同じ白い空間。
ドラえもんがタイムでんわを出して2日前の自分達に助けを呼ぼうとしたら急に周りが暗くなってドラえもんが叫ぶ声が聞こえた。
のび太が手探りでドラえもんを探すけど見つかったのはタイムでんわだけ。

ちょうど過去に繋がってたけど雑音で何も聞こえない。
のび太が「2日後どこでもドアを使うな」って叫んで終わった。




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