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2012.02.03 6本の足
カナダ・ブリティッシュコロンビア(British Columbia)州のバンクーバー(Vancouver)周辺では、この10か月で人間の片足が5本も打ち上げられているが、18日にはバンクーバー島(Vancouver Island)の海岸に6本目の足が打ち上げられているのが発見された。
目撃者と地元警察が明らかにした。

目撃者によると、釣りが盛んなことで知られるバンクーバー島キャンベルリバー(Campbell River)の海岸で、アディダス(Adidas)の黒い男性用ランニングシューズを履いた人間の右足が発見されたという。

ブリティッシュコロンビア(British Columbia)州では、前年8月から右足5本と左足1本が発見されており、事件なのか事故なのか、国際的にもさまざまな憶測を呼んでいる。

専門家は、人体は靴や丈夫な布などで保護されている場合、水中では数年間にわたって損傷しないこともあるとして、これらの足は数十キロ~数千キロ先から流れ着いた可能性を指摘している。

一方、地元メディアは、2005年2月にキャンベルリバー近くのクアドラ島(Quadra Island)で起きたフロート水上機の事故の犠牲者4人のものだとする見方を示した。
だが、同州の検視官がこれらの足のDNA検査を行ったところ、同事故の犠牲者と一致しなかったという。

また、6本目の足が発見された場所は、残り5本の足が発見された場所から数百キロ北にあたるところだった。



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2011.12.29 消えた湖
2005年5月、ロシアの中央部のボロトニコフ村で、湖が一晩で消えるという事件があった。
村人のひとりは、「まるでだれかが、巨大な浴槽の栓を抜いてしまったかのようだ」と驚愕に満ちた表情で語った。
幸い、湖の上にいた船や人はいなかったようだが、もしいたら助からなかっただろう。
湖が消えた原因について、地方公務員のドミトリー・クリュエフさんは、「なんらかの要因で、洞窟系か、地下川に、すべての水が流れ込んでしまったのではないか」といっている。
この湖は、イワン帝の恐怖の時代からずっと存在し、いつもくらいうわさが立てられていたという。
村人のひとりは、「湖の底には教会があるといわれていた」という。



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GARCON
ロシアのシベリア地方に住む19歳の少女Olga Moskalyovaさんが釣りをしている最中に、ツキノワグマに食われて死亡したとのこと。

熊に襲われている最中に3回、母親に電話して
「今、熊に食べられてるの!!痛い!!助けて」
などと助けを求めたそうですが母親は、「また娘が大げさな嘘をついてるわ」と取り合わなかったとのことです。

しかし、熊の鳴き声と咀嚼音が電話から聞こえたため母親はびっくりして自分の夫に電話をしましたが、なんと娘と夫は一緒に釣りに来ており夫は娘より前に熊に食われて死亡していたため電話に出ず、母親は警察に通報しましたが救助は間に合わなかったそうです。

娘は最後まで母親との電話を切らず、最後の言葉は
「お母さん、こんどは子供の熊が三匹来てまた私を食べてる…」
「お母さん、もう痛くなくなった…今までごめんなさい。ママ愛してる…」
だったそうです。




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ワンダフル
1968年、11歳の少女メアリー(犯行当時10歳)が4歳のマーティンと3歳のブライアンを殺害した事件。

メアリーは幼いころからサディストの性質を覗かせ近所では大嘘つきでずる賢い少女として知られていた。
幼いマーティンの死後、メアリーは近所の人々に「マーティンを殺したのは私だ」と自慢げに吹聴したが嘘つきな女の子の話を街の誰もが誰も信じなかった。
その後、新たにブライアンが殺され、警察はメアリーを逮捕する。

メアリーの逮捕時、共犯者としてノーマという少女も逮捕されている。
よく知られたエピソードで、裁判官が入廷したときの話がある。
ノーマは有罪を恐れて不安げに両親を振り返り涙を見せたがメアリーは無邪気に裁判官がカツラをかぶっていることに興味を示したという。

裁判の結果はメアリーだけが有罪。
彼女は何の罪悪感もなく、幼い男児を殺すことを楽しんでいた。
メアリーはサイコパス(人格障害)と診断され、矯正後釈放の不確定刑となった。

23歳で仮出所。
その後、名前を変えて出産し、普通の女性として暮らす。
98年、娘の成人を機に自伝を出版し一儲けしたことにより、批判が集まった。
自伝には、劣悪な家庭環境によって愛情を知らずに育ち歪んでいった過程や「あの頃は、人は、殺しても生き返ると思っていた」という弁明。

出所後も母親が自分の居場所をマスコミに売ったため平穏な生活は出来なかったこと子どもを持って自分の罪の重さに気付いたこと、などが書かれている。
しかし、そう綴るのはメアリー・ベル、彼女は嘘つきで有名な女の子だった。
どこまでが真実なのか、誰にも分からない…



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2011.12.03 陽気な黒
アメリカ人がコンゴ人の商人に、「陽気な黒」というラベルのコンビーフの缶詰を売った。

1959年頃恐ろしい噂が全国的に広がる。
「陽気な黒」の中身はコンゴ人で、狩人は特殊な懐中電灯でコンゴ人をおびき寄せ、車に乗せて連行される、という内容だった。

これに対する恐怖はすさまじく、数十台の車が不審車両として通報されたり、ラジオ・コンゴがこのなぞの「不思議な電灯を持った男」の存在を認めたりするほど。

さらに、白人たちはコンゴ人の肉をコンゴ国内で売るだけでは飽き足らず、"ヨーロッパの肉不足"を補う為に輸出もしているようだ、と噂が拡大。

村々には女子供をコンビーフにさせない為に監視チームが作られ、夜のパトロールが頻繁に行われた。

1953年9月、狩人を見つけたと思い込んだ地元民達が石を投げつけ、車ごと燃やした。
その不幸な男はマルセイユから到着したばかりの医薬品のセールスマンであった…
これ以前にも31人のコンゴ人が、同様の状況下で殺人を犯したとして訴えられていた。



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昔、イギリスの小さな町に2人の赤ん坊の世話をまかされたベビーシッターがいたんだ。
そのベビーシッターを雇っている家は大富豪で家の主と妻はいつも忙しくて家にはいなかったんだ。
ある日の昼、その家に電話が鳴った。
二階に赤ん坊たちを寝かしつけたベビーシッターは一階で掃除をしている時にその電話をとった。

「もしもし、どなた?」
「俺の名はルーシー・コスビーだ」

ルーシー・コスビーと言う名はその頃のイギリスでは赤ん坊殺しのルーシーとして有名で、無差別に何の罪もない赤ん坊を狙う殺人犯の名前だ。
しかしベビーシッターは
「イタズラはやめてください!」
と言って全く相手にせず電話を切った。

しかししばらくして、また電話がかかってきて
「俺の名はルーシー・コスビー、今どっかの家の赤ん坊を殺したところさ」
と言った。
「いい加減にしなさい!」
とベビーシッターは電話を切り、オペレーターに相談した。

「電話を逆探知いたしますので次にかかってきたら話を長引かせてください」
と言われた。
案の定電話がなり
「俺の名はルーシー・コスビー、今どこかの金持ちの赤ん坊を殺したところさ」
「分かったわ!あなた悪ふざけもいい加減よしなさい!」
などとオペレーターに言われたとおり話を長引かせて電話を切るとすぐにオペレーターからの電話がなった。
「いいですか…今すぐあなたはその屋敷から出なさい!…逆探知の結果…電話の発信場所はその屋敷の二階です!!」
とオペレーターが言った。
ベビーシッターは電話を切り何かの気配に気づき振り向くとそこには血がベットリついた包丁を持った若い男がたっていた。

「俺の名はルーシー・コスビーだ。今二階の赤ん坊2人を殺してきた…」
と言った。
しかしベビーシッターは冷静にこう言い返した。


「それは違うわ、だって…

あたしがルーシー・コスビーですもの…」

次の日その屋敷の二階に赤ん坊2人の惨殺死体と、一階に赤ん坊以上にひどい殺され方をした若い男の死体が見つかったそうだ。ベビーシッターは見つからないまま…



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これは何十年か前に外国で本当にあった話。

医療関係の仕事をしているカートとエレナという二人が恋に落ちた。カートは交際を始めて数年経った頃にエレナと婚約を交わした。

そんな幸せな二人に悲劇は起きた。突然、仕事中にエレナが倒れたのだ。
検査の結果、肺結核だった。現代では結核もある程度楽に治せるようになったが、カートとエレナが生きた時代は結核も不治の病と言われていた。
数ヵ月後、エレナは息を引き取った。
それからのカートはまるで人が変わった。仕事にも行かなくなり、家に引きこもる日々が続いた。

ある日の夜、カートは心に決めた。エレナを連れ戻そうと。深く、暗く、冷たい土の中から…
深夜2時を回った頃にエレナが眠っている墓地へ向かう。重い墓石を退かして土を掘ると棺が現れた。棺を開けるとまるで眠っているだけの様なエレナの姿があった。
カートは墓地を元に戻すと、エレナを抱いて家路を辿った。

それからカートとエレナの奇妙な共同生活が始まった。エレナに綺麗なドレスを着せて、二人で眠ったベットに横たえる。腐敗してきた皮膚には蝋を塗って化粧を施した。

そんな生活が7年続いたある日、エレナの両親がカートの生活に不信を抱いて警察に連絡した。警察の調べで全てが明らかになり、カートは死刑判決を下された。


最後に死刑前にカートが書いた詩を…。

私を責めるな
全ては愛するお前の為だった
墓地から掘り出したのも
変わり果てた姿のお前を横たえたのも
お前を愛していたが故

人は私を狂人や墓荒らしと呼ぶ
しかしそれはお前を愛していたから

私はこの判決を嬉しく思う
自分では逝く事の出来なかったお前の側へ逝けるから
私が逝くまで待っていてくれるだろうか…



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「うちの死体、あなたの家のゴミ箱に捨てさせて」

米国で男が少年を殺害し、その死体を捨てるために隣人に「ゴミ箱を借して」と尋ねに来たという怪事件が起きた。隣人は男を相手にしなかったが、後に本当に捨てられた死体を見つけてあわてて通報。駆けつけた警察に、男は逮捕された。

事件は、米西部ワシントン州タコマの住宅街で発生した。アンソニー・クラーク容疑者(20)は7日朝、隣に住む女性宅を訪れ、「人を殺したから、あなたの家のゴミ箱に死体を捨てさせてくれないか」と尋ねてきたという。

クラーク容疑者は落ち着いて笑顔さえ見せており、女性は容疑者が冗談を言っているのだと思い、取り合わなかった。

しかし現地報道によると、女性の同居人がその日の夕方にゴミを捨てるためにゴミ箱を路地に出そうとしたところ、少年の死体が足を上にして中に放り込まれていたのを発見。あわてて警察に通報したところ、クラーク容疑者が家から立ち去ろうとしたため、警察が拘束した。

米CNNによると、隣人は容疑者がゴミ箱を借りに来る前に、花火のような音が容疑者宅から聞こえてきたと証言。被害者は頭部に銃弾を撃ち込まれた跡があり、容疑者に射殺されていた。殺されたのはわずか16歳の少年で、2人は知り合いだった。

殺害の経緯についてクラーク容疑者は、話を二転三転させた。当初、「自分がなぜ逮捕されたのか分からない」と述べていたが、その後被害者を銃で撃ち殺したことを認めた。ただ、発砲はあくまでも事故だったと主張したという。

9日に行われた罪状認否でクラーク容疑者は殺人、火器の違法所有などの容疑をすべて否定し、無罪を主張したが、判事は留置場での勾留を命じた。

起訴状からは、クラーク容疑者の奇行ぶりがさらに浮き彫りになっている。

容疑者は当初隣人に対し、被害者の少年が「赤ん坊の母親を殴ったから家に連れてきた」などと述べ、その後「コカインを一緒に売ってほしい」などと話しかけてきたという。警察官に対しては、「誰かが家に入ってきて、ベッドルームをめちゃくちゃにしたんだ」などと述べていた。

捜査員が容疑者の自宅を調べたところ、血まみれのシャツとタオル、(銃弾の)薬きょうを発見。トイレのタンクの中から銃も発見された。

クラーク容疑者は、被害者が銃とコカインを持ってきたと証言。2人は、クラーク容疑者の母親の貴金属を売りさばくために、話し合いをしていたという。
殺された被害者の少年は犯罪歴があり、仮釈放中だった。
(2011年9月24日 産経ニュースより引用)



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ネパールで失跡半年 海外1人旅の29歳女学生

アジア、アフリカなどを回る1人旅に出ていた大阪府*******、近畿大************、南埜佐代子(みなみの・さよこ)さん(29)が、4月にネパールで失跡していたことが分かった。

家族が現地まで足を運んで捜したところ、ヒマラヤ・アンナプルナ登山口の町、ポカラにあるホテルに、衣類などの入ったザックが残されたままになっていた。

ネパールの日本大使館は
「なんらかの事件に巻き込まれたのか事故なのか、断定できる材料はない」といい、カトマンズの警察本部とポカラ警察署が足取り捜査を進めている。

佐代子さんは、アルバイトでためた金を旅費にして去年4月5日に日本を出発した。
東南アジアから中国、ソ連、中近東、アフリカ、インドを経て今年3月末にネパール入りしていた。

ほぼ週に1度は家族に現在地や予定を知らせる手紙、写真などを送ってきたが、4月3日にカトマンズから
「4週間くらいの予定でヒマラヤ・アンナプルナ方面へ山歩きに行く」という内容の手紙を出したのを最後に連絡を絶った。
(1990.10.29 朝日新聞東京朝刊より引用)


大阪府堺市****、近畿大学*****三年、南埜(みなみの)佐代子さん(29)が世界旅行中にネパールで行方不明になり、安否が気遣われているが、南埜さんが八月中旬、自宅に「苦しい」などと泣きながら電話をかけていたことが大阪府警の調べで、二十九日わかった。
電話は一方的に切れ、最後の音信となった。

調べでは電話にはまず、妹が出て、すぐに母**さん(52)に代わった。
佐代子さんが「ああ、苦しい。……悔しい……」などと泣きながら訴えたので、**さんが「どうしたの」「どこにいるの」などと問いかけた。
しかし、ただ、泣きじゃくるばかりで、しばらくして電話が切れたという。
(1990.10.30 毎日新聞東京朝刊より引用)



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2011.11.25 処刑
アルベルト・シュタイナーというナチスの大物が戦争犯罪人として裁判にかけられた。
彼は戦時中、強制収容所の所長として数万人のユダヤ人を虐殺した狂気の男だ。
当然、判決は絞首刑だった。

死刑執行の日、執行人はシュタイナーに最後の望みを聞いた。
彼は「死ぬ前にユダヤ教徒に改宗したい」と答えた。
望みが叶えられ、彼はユダヤ教徒となり死んでいった。

ユダヤ人の気持ちを理解しようという事だったのだろうか。
疑問に思いつつ、執行人たちは彼の遺体をユダヤ教のやり方で処理した。
そして、処刑記録簿に彼の名前が書かれた。

『アルベルト・シュタイナー(ユダヤ教徒) 絞首刑により死亡確認』



ヒント:
彼は自分の死を賭してまでユダヤ教の処刑をやり遂げた…




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